子メダカ誕生から、およそ、1週間強経過したのですが、
親メダカが時期をずらして産んでいた卵が、
予想に反して、かえってしまい、およそ5匹ぐらい、小さいのが泳いでいるので、びっくり。
う~ん、こうなってくると、今後の水槽運営を考えなくてはなりません。
ペットショップの店員さんからは、できれば、大きさも区別した方がいいと言われていたりして。
当座、新子メダカについては、虫かごで飼育することにしますか。
そう、数も少ないことですしね。
もとい、生まれ自体は、1週間足らず違いなので、いちいち分けていたら、
水槽がいくつあっても足りないので、
ここは、自然界の摂理に基づき、
生き残るものは、生き残るというぐらいの大きな構えでいきたいと思います。
多少、寛大になろうかと。
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